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mmのマッタリJazzブログ
 Yahoo!ブログよりお引越ししてきました。宜しくお願いします。
昨日と今日は拙宅でのオフ会でした
昨日は、n様のご友人の方が拙宅にお越しになり、本日は、ブログで交流させて頂いているogu様がいらっしゃいました。

オーディオへの深い見識と、長いご経験をお持ちのベテランの皆様方ということで、いささか緊張しておりました。

昨日は、はじめに最近のデジタルファイルをB&W804D3のセットでご試聴頂きました。クラシックもお聴きになりたいというご希望から、OPPO UDP-205を使い、次のブルーレイディスクを再生してご覧頂きました。

ベートーヴェン:ピアノ協奏曲(全曲)  ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 サー・サイモン・ラトル(指揮) 内田光子(ピアノ)




選んだ曲は、第5番「皇帝」から第一楽章です。

その後、ALTEC6041のセットで、夏川りみ、ABBA、Genesisなどの幅広いジャンルの曲を聴いて頂きました。

有り難いお言葉も頂戴し、楽しんで貰って一安心でした。


そして今日は、午後からogu様にお越し頂きました。
私は、まな板の鯉状態です。開き直ってやるしかありませんね。

最初に、B&W804D3でお聴き頂いたDigitalファイルの一部です。


こちらは、ALTEC6041でお聴き頂いたDigitalファイルです。
ogu様もご自身のブログで取り上げていらっしゃいます。


TBMのxrcdも4枚ご持参頂きました(すいません、写真は撮り忘れました)。

聴かせて頂いた『大友義雄カルテット / ムーン・レイ』は、特に素晴らしかった。


その後は、ソースをレコードに切り替えて、ジャズのアルバムを何枚かお聴き頂きました。







試聴の合間で、オーディオに纏わる様々なお話しをさせて頂いて盛り上がり、とても楽しかったです。


皆様、お忙しいところ、わざわざ拙宅までお越しくださり、ありがとうございました。

今後とも交流させて頂ければ幸いでございます。



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Jazz spot step!でのLIVE
久しぶりのLIVE参戦中です。

http://www.jazzspot-step.com/

後藤雅弘 DELTA4



やっぱり、青木研さんのバンジョーは素晴らしいです。



渡辺恭一さんのテナーもノッています。


装置の調整とクリーニングをしました
昨日、取り組んだALTEC6041の位置調整は、プリアンプをMcIntosh C22からCLASSIC AUDIO製へ入れ替えたことに伴って行なっています。スピーカーを前後左右に移動しながら試聴を繰り返し、約1時間程で納得できる位置に落ち着きました。
CLASSIC AUDIO製のPURE CLASS-A OPERETION STEREO PREAMPLIFIER Ver.3は、導入から2カ月程経ち、いよいよ本領を発揮し始めたようです。SN比の高さと相まって、音色の艶やかな響きや、奥行き感のある立体的な空間表現が素晴らしく、高域から低域まで自然に伸びている印象です。これに相応しいALTEC6041の位置は、側面の壁から43cm、後方の壁から60cm(調整前は、47cmと56cm)に決めました。


    中央JBLのサブウーファーは7.1chのAV用です。



パワーアンプは、ELTUS製のEL-12です。2000年に導入した装置で、かれこれ20年近く愛用しております。その前は、ELTUSで求めたMcIntosh MC240でした。C22も同ショップから導入しています。残念ながらELTUSは、閉店してしまいましたね。気難しいようで、実はシャイだった本田社長からは、色々と教えて貰いました。懐かしいです。

このEL-12に使用している真空管は、WE231Dを前段と後段に使い、パワー管はWE300B、整流管は、TA274A(高槻電器工業製)です。トランスは、マリック製が搭載されています。重たいトランスなので片チャンネル当たり16キロあります。
EL-12は、310Aを使っている機種が多いようです。私の個体は、当時、本田社長と相談して230Dの構成としました。いわゆる300BのシングルアンプでNFBはかかっていません。

このパワーアンプは、これまで幾度かメンテナンスをして来ました。もうELTUSにはお願いできないので、昨年、CLASSIC AUDIOの川東社長にフルメンテナンスして頂き、電解コンデンサなどの消耗部品を一式交換しております。

さて来週末の5月25日には、YL音響製のセットをお使いであるn様ご友人の方が、26日には、ブログを通じて交流をさせて頂いているogu様がご来宅されます。という訳で、私もパワーアンプの接点やスピーカー端子のクリーニングを致しましょう。







一通りクリーニングをした後で、こちらのDigitalハイレゾファイルを再生しています。

Bill Evans Trio – Waltz For Debby / Riverside 1961.  flac 192kHz/24bit


Piano – Bill Evans 
Bass – Scott LaFaro
Drums – Paul Motian
Recorded By – Dave Jones

A1My Foolish Heart
A2Waltz For Debby
A3Detour Ahead
B1My Romance
B2Some Other Time
B3Milestones

Bill Evansの代表的なライブアルバムであり、1961年6月の録音です。ヴィレッジ・ヴァンガードの空気感に包み込まれているようで、まずまずの良い感じではないかと、、、。





Sonny Rollinsを楽しむ
ブログを通じて交流させて頂いているogi*21*jp(AMPEX520)さん。私とは違い、自らアンプを修理されるなど、技術もお持ちの凄いお方かと推察しております。
本日のブログにSonny Rollinsを取り上げていらっしゃいましたので、私も手に取りました。

Sonny Rollins – Sonny Rollins Volume 1 / Blue Note BLP 1542 1957.(47WEST 63rd・NYC)


Tenor Saxophone – Sonny Rollins
Trumpet – Donald Byrd
Piano – Wynton Kelly
Bass – Gene Ramey
Drums – Max Roach
Recorded By – Rudy Van Gelder

A1Decision
A2Bluesnote
A3How Are Things In Glocca Morra
B1Plain Jane
B2Sonnysphere

綺麗なLexington盤は、なかなか入手が難しいので、所有しているのは47WEST 63rd・NYC盤になります。
Blue NoteのRudy Van Gelder録音は、ゴリっとした硬い音質であり音圧も凄いです。ラッパ物は、音が前面に飛んで来て圧倒されます。この年代のRollinsの奔放的なアドリブプレイを聴くと、気分良くスカッとしますね。

もう一枚、ご紹介します。

The Modern Jazz Quartet Guest Artist: Sonny Rollins – The Modern Jazz Quartet At Music Inn Volume 2 / Atlantic 1299 1958.


Vibraphone  – Milt Jackson
Piano – John Lewis
Bass – Percy Heath
Drums – Connie Kay (tracks: A1 to B1)
Tenor Saxophone – Sonny Rollins (tracks: B2, B3)
Engineer  – Tom Dowd

A1 Stardust
      I Can't Get Started
      Lover Man
A2 Yardbird Suite
A3 Midsommer
B1 Festival Sketch
B2 Bags' Groove
B3 Night In Tunisia

これは、MJQの演奏にRollinsがゲストとして参加し、Bags' GrooveとNight In Tunisiaを一緒にプレイしています。
プレイスタイルの異なる?両者の掛け合いは、さてどんなセッションになるのかと興味津々でしたが、ライブ会場のファンもノリノリで、Rollinsに煽られてMJQも熱いプレイとなっています。
Atlanticレーベルのゲインは、低い傾向にありますが、このレコードは、ヴォリュームを上げるとStereo録音ならではの立体感のあるサウンドステージが展開されて、なかなかの高音質です。


さて、これから来週末に予定されているオフ会に備えて、システムの整備をします。まず、ALTEC6041の位置の微調整から始めます。
私にとって、スピーカーの位置決めは、最も重要な調整ポイントです。ALTEC6041は、かつて録音スタジオでも利用されていたモニタータイプのスピーカーです。音場型の様な再現性であり、指向性も鋭いので、壁からの距離や角度の微妙な調整によって、空間表現がコロコロと変わります。
キャスターに載せているとはいえ、90Kgを超えるスピーカーを、一人で、前後左右に動かしながら試聴を繰り返し、位置決めをする事はなかなか難儀ですが、少しでも楽んで頂けるように調整しましょう。




John Coltraneを楽しむ
今日も真夏のような日差しの陽気ですね。昼過ぎから会社のイベントでグランピングに出掛ける事になっています。天候に恵まれた良いバーベキュー日和となりました。

外出前に、いつも訪問させて頂いているSoul of Jazzさんのブログ(その文筆力には、いつも関心しきりです)に、Giant Stepsをご紹介されていらっしゃいましたので、ターンテーブルに載せました。

ジャズを聴かれる方は、皆さんご存知でいらっしゃると思います。John Coltraneの代表作の一つですね。

John Coltrane – Giant Steps / Atlantic SD 1311 1960.


Tenor Saxophone – John Coltrane 
Piano – Tommy Flanagan (tracks: A1 to B1, B3), Wynton Kelly (tracks: B2) 
Bass – Paul Chambers (3)
Drums – Art Taylor (tracks: A1 to B1, B3), Jimmy Cobb (tracks: B2)
Engineer – Phil Iehle, Tom Dowd

A1Giant Steps
A2Cousin Mary
A3Countdown
A4Spiral
B1Syeeda's Song Flute
B2Naima
B3Mr. P.C.

ATLANTICの録音は、音質が今一つといった論評が多く、確かにMJQなどはCDの方が断然良いなと、個人的に思います。
こちらは、Giant StepsのStereo録音盤ですが、エッジの効いた音質では無いもののColtraneのシーツ・オブ・サウンドが充分に楽しめます。特に名手Paul ChambersのBassは、胴鳴りの感じを良く醸し出していて、下の方までスッと伸びています。


もう一枚、Coltraneの熱いプレイを楽しめるライブ盤をご紹介します。

John Coltrane – Selflessness Featuring My Favorite Things / Impulse! AS-9161, ABC Records AS-9161 1968.



A   My Favorite Things
     Tenor Saxophone – John Coltrane
     Piano – McCoy Tyner 
     Bass – Jimmy Garrison
     Drums – Roy Haynes

B1 I Want To Talk About You
     Tenor Saxophone – John Coltrane 
     Piano – McCoy Tyner 
     Bass – Jimmy Garrison
     Drums – Roy Haynes

B2 Selflessness
     Tenor Saxophone – John Coltrane, Pharoah Sanders
     Piano – McCoy Tyner
     Bass – Jimmy Garrison
     Bass Clarinet, Bass – Donald Garrett
     Drums – Elvin Jones
     Drums, Percussion – Frank Butler
     Percussion – Juno Lewis

こちらも有名なNew Port Jazz Festivalの1963年(A B1)と1965(B2)年のライブ録音盤です。Impulse! の録音は、フェスティバル会場の熱気をそのままパッケージングしたような、堅い締まった音質となっています。
My Favorite Thingsは、何度聴いても引き込まれてしまいます。17:31の演奏時間はあっという間で、心地よい余韻を残します。Selflessnessは、フリーっぽいので、苦手という方が多いかも知れません。

さて、もう少ししたら豊洲まで出掛けますか。

Lee Konitz Pony Poindexter Phil Woods Leo Wright - Alto Summitを楽しむ
今日は、にっぱーさんがTAOCのスピーカーベースを取りに来てくれました。
木更津の友人にお渡しするためにクルマで2時間も掛けて、わざわざ拙宅までお越し下さるなるなんて、何というお人柄の良い方でしょうか。

余りゆっくり出来ないという事で、もっぱらお話しをしながら、Digitalファイルをいくつか聴いて頂きました。


にっぱーさんは、2時30分頃にお帰りになられましたので、その後、こちらのレコードを聴いていました。

Lee Konitz Pony Poindexter Phil Woods Leo Wright – Alto Summit / MPS Records MPS 15 192 1968.


Alto Saxophone – Lee Konitz, Leo Wright, Phil Woods, Pony Poindexter
Piano – Steve Kuhn
Bass – Palle Danielsson
Drums – Jon Christensen
Engineer – Rolf Donner

A1Native Land
A2Ballad Medley
A3Prompt
A4The Perils Of Poda
B1Good Booty
B2Lee-o's Blues
B3Lee's Tribute To Bach And Bird

Alto Summitというタイトルの通り、Steve Kuhnトリオをバックにして、4人のアルトサックスプレーヤーの快演を楽しめます。ドイツMPSレコードならではのカッチリとした硬質な音質です。夫々の個性的なアルトの響きが細やかに聴き取れる立体的な音場空間が広がります。




今日も朝からピアノトリオを楽しむ
今日も朝からピアノトリオを聴いています。
司令官の命により、大学へ通学する娘を最寄り駅まで送りがてら、クルマの洗車や買い物に出掛けるという事で、その前に、肩のこらないアルバムを選んでみました。

Barry Harrisは、「正統派バップ・ピアノの伝道師」などと呼ばれていますね。
このCDは、Barry Harris – Live At "Dug"(Ninety-One CRCJ-9131 1995.)に、未発表音源6曲を追加した再発盤になります。

Barry Harris – Live At "Dug" Complete Edition / SOMETHIN' COOL SCOL-1001/1002 2014.




Piano – Barry Harris
Bass – 稲葉国光
Drums – 渡辺文男
Recorded By – 及川公生

Disc 1
1. Like Someone In Love ※
2. No Name Blues
3. A Time For Love ※
4. Oblivion
5. My Heart Stood Still ※
6. Cherokee
7. Nascimento ※

Disc 2
1. Ornithology~Luminescence
2. I'll Keep Loving You ※
3. On Green Dolphin Street
4. It Could Happen To You
5. Rhythm A Ning
6. Somebody Loves Me
7. Tea For Two ※
8. Nascimento
9.Encore. East Of The Sun

今般の復刻は、disk unionのSOMETHIN' COOLレーベルからになります。
同社の商品情報から引用すると、

「今回の復刻にあたっては、その際に収録されなかった名曲〈ナシメント〉フルバージョンを含む未発表音源6曲のマスターを発見・収録。また、「ライヴ録音の神」及川公生氏の録音を 96kHzハイサンプリング・32bitデジタルリマスターで完全再現した、まさに「完全版」での再発となります。

■演奏:バリー・ハリス(p) 稲葉国光(b) 渡辺文男(ds)
■録音:及川公生 1995年5月新宿DUGでのライヴ録音
■リマスタリング:吉川昭宏(Studio Dede)     」

とクレジットされています。
disk unionでは坂本涼子氏が担当されたと解説にあり、Barry Harrisへの思いや、強い拘りを感じます。

Digitalリマスター盤ですので、B&W804D3のセットで聴いています。

Barry Harrisの語り掛けるようなフレーズは、自然と耳に入って来て心地良いです。稲葉国光さんのBassは、力強くてガッチリとしておりソロも冴え渡っています。渡辺文男さんのDrumsは、Barry Harrisを丁寧なブラッシュ・ワークでサポートしながらも、ここぞというソロではキレのあるドラミングでシンバルの響きも煌びやかです。

ライヴ録音の神と称される「及川公生」さんの録音は、当日の新宿DUGのクールな熱気の中に運んでくれるようです。






ピアノトリオを楽しむ
今日は、良い天気にも係わらず、私だけ部屋に篭ってJazzを聴いています。
司令官の家族と子供達は、名探偵コナンの映画を観に行くとか言って出掛けてしまいました。私の幼少期にコナンと言えば「未来少年コナン」でしたね。NHKで放映される日時を、毎週待ち遠しくしていた事が思い起こされます。

一人、留守番しつつレコードを聴いていました。

Hampton Hawes – The Green Leaves Of Summer / Contemporary Records M3614 1964.


Piano – Hampton Hawes
Bass – Monk Montgomery
Drums – Steve Ellington
Sound by – Howard Holzer

A1Vierd Blues
A2The Green Leaves Of Summer
A3Ill Wind
A4St. Thomas
B1Secret Love
B2Blue Skies
B3The More I See You
B4G.K. Blues

麻薬の使用から、長期間収監されていた直後のプレイとは思えないHawesの演奏に聞き惚れます。A面一曲目のVierd Blues(Miles Davis)から、スイングするブルージーな雰囲気に誘ってくれます。Contemporary のモノラル録音ならではと言って良いでしょう、明るくクリアで奥行き感ある音場に包み込まれます。

もう一枚ご紹介します。

Andre Previn And His Pals – West Side Story / Contemporary Records S7572 1960.


Piano – Andre Previn
Bass – Red Mitchell
Drums – Shelly Manne
Sound by – Roy DuNann

A1Something`s Coming
A2Jet Song
A3Tonight
A4I Feel Pretty
B1Gee, Officer Krupke!
B2Cool
B3Maria
B4America

言わずと知れたミュージカル作品のジャズ・アルバムです。Leonard Bernsteinの曲をPrevinの軽快なピアノタッチで楽しめます。ContemporaryのDuNannによるステレオ録音は、膨よかな柔らかい音作りでPrevinのピアノと良くマッチしています。
Previnはクラシック界の方が著名でしょうか。調べてみると、2019年2月28日に89歳でお亡くなりになっています。

West Side Storyというと、こちらのレコードを思い浮かべる方が多いかも知れません。

Oscar Peterson Trio – West Side Story / Verve Records V6-8454 1962.


Piano – Oscar Peterson 
Bass – Ray Brown
Drums – Ed Thigpen
Engineer  – Bob Simpson

A1Something's Coming
A2Somewhere
A3Jet Song
B1Tonight
B2Maria
B3I Feel Pretty
B4Reprise

Oscar Petersonのプレイは、躍動感のある端整なタッチでリズムを刻んでいきます。クレジットしたメンバー構成は、We get requests(Verve Records V6-8606 1964.)と同様ですね。Contemporaryよりもやや重い雰囲気の音場感となります。




帰省中七日目
朝の9時ごろに赤穂の旅館を出発しました。途中、京滋バイパスの渋滞に巻き込まれましたが、やっと抜け出て、草津PAで休憩中です。

12:08



草津からは、順調なドライブでした。
生憎この後は事故渋滞のサインが出ています。

14:30


渋滞に備えて軽く腹ごしらえ。
肉きしめん、美味しく頂きました。


新東名から東名高速に繋がる30Kmオーバーの渋滞を抜けて、先ほど自宅へ無事に到着致しました。

20:15 自宅着

帰省の初日からお気遣いのコメントを頂戴頂いた皆様に感謝申し上げます。

今日はもう、軽く食事をして、お風呂に入ったら寝ます。

オーディオは、電源だけ入れておきましょう。

帰省中六日目
両親は、兵庫県たつの市に住んでいる弟の嫁さんが、天草に向かう途中、熊本のホテルで合流して貰い、一緒にクルマに乗って帰りました。
私達は、朝9時に熊本のホテルを出発したものの、関門橋手前のトンネル内での事故の影響で、20キロの大渋滞。迂回をして、やっと山口県まで到着しましました。

14:23


宮島SAで休憩中です。
16:10




兵庫県の赤穂温泉に到着しました。
山陽道が事故渋滞で中国道へ迂回をして大変でした。

20:00