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 Yahoo!ブログよりお引越ししてきました。宜しくお願いします。
Julie London - Julie...At Homeを楽しむ
女性ヴォーカルは大好きで日頃からよく聴いています。今日はその中からJulie Londonのレコードをご紹介します。

Julie London – Julie...At Home / Liberty LST-7152 1960.


Vocals - Julie London
Piano - Jimmy Rowles
Vibraphone - Emil Richards
Guitar - Al Viola
Trombone - Bob Flanigan
Bass - Don Bagley
Drums  - Earl Palmer
Engineer – John Kraus

A1You'd Be So Nice To Come Home To
A2Lonesome Road
A3They Didn't Believe Me
A4By Myself
A5The Thrill Is Gone
A6You've Changed
B1Goodbye
B2Sentimental Journey
B3Give Me The Simple Life
B4You've Stepped Out Of A Dream
B5Let There Be Love
B6Everything Happens To Me

一曲目のYou'd Be So Nice To Come Home Toは、Helen Merrill with Clifford Brownのバージョンで有名ですね。個人的にはJulie Londonのスモーキー・ヴォイスの方を好んで聴いています。
Stereo盤は、柔らかくムーディーな空気感を漂わせこの時季にとてもマッチしています。

ニックス以前のプラシェルSPU-GTをセット



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コメント
コメント
No title
こんばんは~♪

ジュリー・ロンドンの、
『 Julie...At Home 』

ジャズファンの集いで、
持参された常連さんがいらっしゃいましたヨ~
2018/12/01(土) 23:54:00 | URL | 気まぐれ親父 #79D/WHSg [ 編集 ]
No title
> 気まぐれ親父さん

そうでしたか~。
ご近所でジャズファンの集いがあって羨ましいです。
2018/12/02(日) 09:44:00 | URL | mm #79D/WHSg [ 編集 ]
No title
ナイスを頂いた皆様、いつもお立ち寄り下さりありがとうございます。
2018/12/02(日) 14:45:00 | URL | mm #79D/WHSg [ 編集 ]
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